過去のお知らせ

2015/9/4

第7回研究会の参加登録を延長しました。参加登録期間は 9 月 11 日(金)までです。

2015/8/11

第7回研究会の参加登録を開始しました。参加登録期間は 8 月 11 日(火)から 9 月 4 日(金)までです。

2015/6/10

10/1-3、慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパスにて第7回研究会を開催する予定です。

2014/11/30

第6回研究会の会期中の様子や参加者の声を公開しました。

2014/10/30

第6回研究会は終了しました。会期中の様子や参加者からの声を後日に掲載します。

2014/9/29

第6回研究会の参加登録締め切りが2014/10/6まで延長になりました。皆様のご参加をお待ちしております。

2014/8/31

第6回研究会の参加登録フォームを公開しました。登録期間は2014/9/1(月)-26(金)になります、皆様のご参加をお待ちしております。

2014/6/23

第6回研究会の会期は 2014/10/29(水)-30(木)、会場は理研 CDB (神戸)を予定しています。 参加登録期間に関しては改めてお知らせします。

2013/8/28

今年度の研究会のお知らせ(第5回研究会)を掲載しました。 会期は 2/17(月)-19(水)、今年は千葉県の検見川セミナーハウス(東京大学)にて開催する予定です。 参加登録は2014年1月25日までです。

2013/3/13

第4回研究会が開催されました。当日の写真、参加レポートを掲載しています。

2012/12/17

今年度の研究会のお知らせ(第4回研究会)を掲載しました。会期は3/1(金)-3(日)、今年も愛知県岡崎市の岡崎コンファレンスセンターにて開催します。なお本年度の研究会では、「新学術領域・複合適応形質進化の遺伝子基盤解明 インフォマティクスオープンセミナー」との共催企画として、以下の方々による招待講演を予定しています。

  1. 徳島大学・堀川一樹先生
  2. Harvard Medical School・西田敬二先生
  3. 京都大学再生医科学研究所・奥田覚先生

登録締切は 2013 年 1 月 25 日(金)です。皆さまのご参加をお待ちしています。

2012/8/20

若手主導の 4 会(NGS現場の会、オープンバイオ研究会、生命情報科学若手の会、定量生物学の会;五十音順)による「生命科学の 10 年後」をテーマにした合同シンポジウムを10/16(火)・17(水)@タワーホール船堀(東京)401 会議室にて開催します。→ シンポジウム

2012/6/21
今年度の研究会は2013/3/1-3/3を予定しています。是非、カレンダーに書き込んでおいていただければ幸いです。なお前回研究会の様子はこちらからご覧になれます。

2012/6/4

今年度の研究会は2013/2/28-3/2を予定しています。是非、カレンダーに書き込んでおいていただければ幸いです。(2012/6/7 事情により、日程を再検討することになりました。大変申し訳ございませんが確定次第、再度ご連絡させていただきます。)

2012/4/27

生命情報科学若手の会、2012 年度スタッフはこのメンバーです。 なお今年度の研究会は例年より遅めの日程で、2 月または 3 月に開催する予定です。正確な日付が決まりましたら、またアナウンスいたします。

2012/3/1

医学生物学の総合ポータルサイトBioMedサーカス.com に、生命情報科学若手の会の紹介記事が掲載されました。
http://biomedcircus.com/special_02_03.html

2012/2/27

生化学若い研究者の会、RNA Study Meetingへのリンクを掲載しました(→ リンク)。相互リンクを希望される団体の方はお気軽にご連絡ください。

2011/10/30

生命情報科学若手の会第 3 回研究会「参加者の声」を掲載しました。 生命情報科学若手の会の雰囲気に興味のある方は、ぜひご覧ください

2011/10/19

生命情報科学若手の会第3回研究会は無事に終了しました。ご参加してくださった皆さま、ありがとうございました。当日の写真はこちらからご覧いただけます。

2011/9/15

沖縄科学技術研究基盤整備機構ウェブサイトに「生命情報科学若手の会・沖縄セミナー」に関するニュース記事が掲載されました。

http://www.oist.jp/ja/press-room/news-articles/151-2011/1160-young-bioinformatics-researchers-okinawa-seminar.html

2011/9/12

第 3 回研究会へのご投稿、ありがとうございました。たくさんの投稿をいただいたため、受理のご連絡まで少しお時間がかかるかもしれません。ご承知おきいただければ幸いです。

2011/9/10

被災地域学生サポートと、バイオインフォマティクスの教育・普及を目的とした「生命情報科学若手の会・沖縄セミナー」は無事に終了しました。写真と参加学生のレポートを>こちらに掲載しています。

2011/8/18

生命情報科学若手の会,今年の研究会は 10 月 15(土)- 16(日)に愛知県岡崎市の基礎生物学研究所にて開催します。旅費サポート付きです。詳細はこちら9/7(水) 9/11(日)(延長しました)までにお申し込みください。

2011/9/1-4

生命情報科学若手の会は、会の活動の一環として、今年秋(9月1日~4日)に「生命情報科学若手の会・沖縄セミナー」を開催する予定です。詳しくはこちら

2011/5/28-29

次世代シークエンサ現場の会第一回研究会が熱海にて開催されます。次世代シークエンサ実験・解析の現在について情報交換しませんか?

次世代シークエンサ現場の会第一回研究会
熱海 http://ngs-field.org/meet201105
2011/4/26

2011 年度はこのメンバーで本会を運営いたします。どうぞよろしくお願いいたします。 なお,本年の研究会は 10 月または 11 月に愛知県岡崎市の基礎生物学研究所にて開催を予定しています。 詳細が決まりましたら、また ML 等で周知します。

2011/2/25

日本ゲノム微生物学会若手の会へのリンクを掲載しました(→ リンク)。 相互リンクを希望される団体の方はお気軽にご連絡ください。

2010/11/29

次世代シークエンサ現場の会のウェブサイトができました:http://ngs-field.org/

2010/11/22

生命情報科学若手の会のポスターができました。 http://bioinfowakate.org/about/logo

2010/10/10

第 2 回研究会の写真を第 2 回研究会のページに掲載しました。 (当日の様子は Togetter - 「生命情報若手の会 day1 (2010)」Togetter - 「生命情報若手の会 day2 (2010)」にも一部記録されています)

内容の濃い研究発表とキレの良いディスカッション、かつ全国の若手同士が密な関係を作れる場として、来年も研究会を予定しています。生命情報科学関連の若手の皆さまの参加をお待ちしています.

2010/10/6

生命情報科学若手の会のロゴができました(→  ロゴ・バナー)。

生命情報科学若手の会のロゴ

【ロゴイメージ】
ページをめくっていく若い研究者。未来への歩み。灰色の無機的なデータを解析すると、その裏に潜む生き生きとした生命像が見えてくる。ページになっている絵が、生命を情報(テキストデータ)として扱うバイオインフォマティクスらしさを表現。オミクス情報の階層性(ゲノム、トランスクリプトーム、プロテオーム、…)と生命の階層性(細胞、組織、個体、…)。そして、バイオインフォの戦場たるモニタの重なり。

2010/7/23

「生命情報科学若手の会」では第 2 回研究会を10/9(土)-10(日)、静岡県三島市の国立遺伝学研究所にて開催します。バイオインフォマティクス・ゲノム科学分野の研究に従事している若手研究者-大学院生を対象とした比較的小規模で密な交流の場になればと思います(ウェット・ドライは問いません!)。 詳しくはこちらをご覧ください。

2010/7/6

9 月 3 日に渋谷のバー Aurra にて、ライフサイエンスバー vol.2「既存のツールを組み合わせて計算環境を構築する」をオープンバイオ研究会と共催します。詳しくはこちらをご覧ください。

2010/4/15

今年度は 10 月頃に遺伝研にて研究会(年会)を、他にオープンバイオ研究会との研究交流会などを計画しています。バイオインフォマティクス・ゲノム科学分野の若手研究者および大学院生であればどなたでも歓迎いたします。ぜひご参加ください!

2009/12/15

生命情報科学若手の会では、今回の行政刷新会議の若手研究者支援に関する審議結果を受けて発表された「21 の若手の会による共同声明 ―知の継承と未来への投資―」に賛同いたします。

2009/12/8

分子生物学会サテライトシンポジウム「どうやる? 共同研究 ‐ 若手で模索する、これからの Wet と Dry の共同研究の進め方」は無事に日程を終了しました。完全にウェットな研究者から、完全にドライな研究者まで、およそ 20 名に参加いただきました。詳しくはこちらをご覧ください。

2009/10/5

Dry(バイオインフォマティクス)・Wet(実験生物学)共同研究をテーマにした第 2 回研究会を、 分子生物学会前日のサテライト枠にて開催します(12/8(火)@パシフィコ横浜)。 詳しくはこちらをご覧ください。

今後の研究人生を考えているポスドク・若手教員から次の研究テーマを探している大学院生まで、 Dry・Wetの共同研究に興味のある方の参加をお待ちしています。

2009/9/13

今年度も国際計算生物学会(ISCB)の学生部会として活動を継続することになりました (参考)。

次の活動は、12 月の分子生物学会前日のサテライトイベントの予定です(12/8 横浜) 詳細が決定し次第、周知させていただきます。

2009/6/24
先日のDr. Jane Petersonによるセミナーにあたっては, 予想以上に多くの方に参加いただき,また予定時間を30分以上 オーバーする活発な質疑のある,大変有意義なものになりました. ご参加いただいた皆さま,ありがとうございました. 下記URLに当日の写真を掲載してあります. http://bioinfowakate.org/events/seminar1
2009/6/3

この度、生命情報科学若手の会ではアメリカ大使館と共同で、今月来日予定のDr. Jane Peterson による日本のゲノム分野の若手研究者・学生向けのセミナーを6月15日(月)に東大医科研にて開催します。 → こちら

Dr. Jane Peterson は米国ヒトゲノム研究センターで外部研究部門のAssociate Directorを務めており、比較ゲノム、環境ゲノム、機能ゲノムなどを含む幅広いゲノム研究プログラムにおいて指導的な立場にいらっしゃいます。興味のある若手研究者・学生の皆さんの参加を歓迎いたします。

(6/12 追記:講演タイトルは "Research at the NHGRI and the Future of Genomics" です。)

2009/6/2

国際計算生物学会(ISCB) 学生部会に本会のウェブページができました。 今後、他国のバイオインフォマティクス・ゲノム分野の 若手研究者・大学院生との交流も行っていきます。 → こちら

2009/5/11

生命情報科学若手の会はこれまで手探りで活動を行ってきましたが、 将来にわたり同世代の人達がお互いに切磋琢磨できる場所となるよう、 以下の体制をとることとなりました。

  • 学生とドクターの両方から構成される年度スタッフを設ける。
  • 年度スタッフは研究会・交流会の開催などの年間業務を行う。
  • スタッフは毎年入れ替え”仲良しグループ”で固定化しないよう努める。

2009 年度はこのメンバーで本会を運営いたします。 改めてどうぞよろしくお願いいたします。

2009/4/26

第 1 回研究会(年会)が無事に終了しました。 「楽しく、また期待していた以上にレベルの高い有意義な会だった」 とのコメントを参加した多くの方からいただきました。 → 第 1 回研究会のページ

第 2 回研究会は来年 6 月の開催を計画しています。

2009/2/27

若手の会の第 1 回研究会(年会)が 4/25(土)-26(日) に静岡県三島市の 国立遺伝学研究所にて開催されます。参加申し込み期限は 3/23(月) です。若手同士の研究交流に加え、東大医科研の宮野悟先生によるテニュアを目指す若手研究者のための特別講演を予定しています。詳しくは第 1 回研究会のページをご覧ください。